FIRE実現に向けて生活コスト削減を!(住居費編)
どうも熊兎です。 FIREには収入の多様化、不労所得の増加に加えて、生活コストの削減が必須です。 住居費は生活コストの中でも一番大きな割合を占めることが多い支出です。 一般的に世帯収入の30%以下であることが望ましいとされています。 うーん、30%も出したら死ぬと思うんですが。。。 とりあえず自分のを計算してみましょう。 計算方法は名の通りです。 手取額で計算しないといけませんので、注意してください。 住居費率=住居費÷世帯収入(手取) で、熊兎家の結果は、 14.5% です。 うん。少ないですね。結構安いところに住んでますしね。 大抵の方は恐らく20%~25%で探すのではないでしょうか。 貯金したり、を考えると、この位が妥当です。 この住居費を不労所得だけで支払えるようになれば、FIRE実現まで一気に距離が縮みます。 現実的に考えると、住居費と食費、この二つを不労所得で賄えればFIRE実行可と判断していいと思います。 熊兎はまだまだ届きませんが、生活コストは徐々に下げたいです。 今はたまに行く旅行代金を減らすべく、ホテル宿泊→キャンプを計画中です。 これだけで年間支出がめちゃくちゃ下がりますので。 嫁には内緒です。 熊兎の趣味ということにしておいて、こっそり節約です。